ホメオパシー 及び レメディー コンサルテーション 代替療法 ならミミホメオパス

代替療法で健康をサポートしています cosmicdancecompanyllc

ホメオパシー のお申し込み・お問い合わせ 03-6794-9744

PROFILE

cosmic dance company llc代表

2004年5月、ホメオパスの資格を取得。ホメオパシー (同種による 代替療法)家として2007年10月 独立し、杉並阿佐ヶ谷南センターとして開業。 現在タロットもヌメロロジーもレイキも出来るホメオパスとして活躍中。

公式ブログ

http://si-v.com/

AURA READING

cosmicdancecompanyllc

HOME > レメディーとは

レメディー

ありとあらゆる物からできている

ホメオパシーで使用する小さな砂糖玉のことを
レメディー(Remedy)と言います。
このレメディーは、現在約3000種類以上あり、
鉱物、植物、動物、宝石、病原菌などの情報が封じ込められています。

でも現物質は入っていない

この砂糖玉には、現物質は入っていません。

現物質のままだと毒性の強いものが多く、アルコールと水で薄められ、
激しく振り動かした液体が染み込んでいます。
昔は薄めた液体を、本の上で何回も何回も、
それは気が遠くなるほど繰り返して作られていました。

これは、天文学的に薄められたもの

この行為「薄めて振動を与えること」を
希釈震盪(きしゃくしんとう)と言います。

気の遠くなるほどに薄められた液体には、現物質の分子が残っていません。
そして、無毒化されたうえ、希釈震盪を与えると
物質の形としての情報だけが残り、
より副作用なく効果的になることをハーネマンが見つけました。

これは偶然の産物でした。
ハーネマンが往診時に使用していたカバンの中で、
彼が持ち運ぶ自然の動きの中でレメディーが振動されていたことにより
発見されたのです。

振動を与えられたレメディーは

レメディーの希釈震盪の有効性比率をポーテンシー(Potency)と言います。
高ポーテンシー
低ポーテンシー
と表現しますが、高ポーテンシーになればなるほど、
レメディーは深部に作用するといわれています。
(表現の単位にXフォーム、Cフォーム、Mフォーム、LMフォームがあります。)

まずCフォームは、
現物質を100倍に希釈し、100回の震盪をし、繰り返したもの。
100倍希釈震盪を30回繰り返せば、よく使用する30C になります。
(ちなみにXフォームは1対10倍の割合です)

エネルギー情報だけ

このように、天文学的に薄められた液体が、レメディーに染み渡っているので、
毒性がなく、物質のエネルギーだけになります。
ホメオパシーのコンサルテーションで使用するレメディーは、
このように物質の情報しか入っていないものです。

レメディーの摂り方は簡単

レメディーは、舌下に入れて溶けるのを待ちます。
または、水に溶かしてよく振って、その水で摂取することもできます。

基本的にレメディーを摂る20分前後は、
口の中に何も入れないほうがよいでしょう。
また、レメディーを摂り続ける期間中は、
できるだけコーヒーを飲まないようにした方がいいと言われています。

これは、レメディーの作用を消してしまう場合があると言うことなのですが、
実際はコーヒー好きにも効いていますね。

また、レメディーを摂る本人以外はレメディーに触れないようにしてください。
レメディーに触れると、多少触れた指からもエネルギーが入ってしまいます。

代替医療

お申し込みはこちらからどうぞ。
ボタンをクリックすると「ご利用ガイド」へリンクします。

代替医療で健康をサポート、ホメオパシーコンサルテーションのお申し込み

(C) Copyright 2008 MIMI Homoeopath All rights resrved.
ホメオパシー 及び レメディー コンサルテーション 代替療法 ならミミホメオパス